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Reauirement募集要項

弊社では、ただいま若干名の社員を募集しております。熱意のある方、一度ご連絡ください。(委細面談)

会社名:株式会社レイウッドシステムズ
所在地:〒104-0042 東京都中央区入船3-1-4 T・Iビル4F

職種 システム導入コンサルタント
システムエンジニア
プログラマ
RPA技術者
仕事内容 業務システム(経理・購買・製造管理等)
導入におけるソリューション提案・設計・開発(SQL・Java等)
雇用形態 正社員(試用期間 3ヶ月)
学歴 不問
必要な経験等 不問
給与 基本給(月額平均労働日数 20日)
240,000円 ~ 600,000円
※入社1~3年目は上記基本給の他、残業代を全額支給します。
※入社4年目以降は上記基本給に固定残業代が含まれます。
<時間外労働の有無に関わらず40時間分の残業代を支給(40時間を超える時間外労働分は追加で支給)>
昇給 (前年度実績) 10,000円 ~ 20,000円/年
賞与 (前年度実績) 年1回(決算賞与)
諸手当 ・通勤手当 実費(上限なし)
・会社借入の社宅制度あり(2年)
・家族手当(導入予定)
・出産祝い
加入保険等 ・雇用保険
・労災保険
・健康保険
・厚生年金
勤務時間 09:30 ~ 18:00
時間外あり(月平均20時間)
休憩時間 60分
勤務地 ・会社所在地に同じ
・システム開発期間中はクライアント提供のオフィスに常駐する場合が多い。
待遇・福利厚生 ・退職金制度
・人事考課制度
・健康診断(通常健診とは別に血液動画検査あり)
・社長賞
・ベビーシッター補助
・資格取得支援(同試験2回まで)
・レジャー(お花見、忘年会、BBQ)
・新人研修(3ヶ月)
・リーダー研修
・スキルアップ研修
・セルフ・キャリアドック(入社2年目、5年目、以降5年毎)
・新人フォローアップ(メンター制度導入検討中)
休日・休暇 ・完全週休2日制(土・日)
・祝日
・年次有給休暇(法定通り付与10~20日 最大 40日)
・年末年始休暇(12/30~1/3)
・夏季休暇(3日間)
・慶弔休暇
・リフレッシュ休暇
・教育訓練休暇
・産前産後休業
・育児休暇
・母性保護休暇
・看護休暇
・介護休暇
選考方法 書類選考後、面接(2回予定)
応募方法 エントリーフォームよりご連絡の上、
応募書類をメールの添付ファイル、または郵送にてお送りください。
応募書類 ・履歴書(写真貼付)
・職務経歴書(職務経験のある方のみ)

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Interview社員インタビュー

M.Akaishi 入社4年目(別業種から転職)
M.Akaishi

「飲食業界からIT業界へ。不安だらけの挑戦を支えてくれたのは、個性豊かな先輩たちでした」

転職にあたってレイウッドシステムズを選んだ理由は何ですか?

社長が語る「IT業界の未来予想図」に感動

大学卒業後すぐに飲食関係の企業に入社、転職直前は都内のカフェバーで店長を任されていました。とにかく忙しい職場で毎日早朝から深夜まで店に出て、目の前の仕事に追われる毎日でした。それはそれで充実していたのですが、体力的には限界でしたし、あまりの忙しさに自分の将来やキャリアのことについて考える余裕もなく、ただ漠然と年月が経ってしまうことに不安を感じるようになりました。そこで一念発起して退職し、転職活動を始めたのです。

そんなとき、たまたま知り合いのレイウッドシステムズの社員に、転職中であることを話すと、「うちの会社でちょうど異業種からの採用を推進しているから、受けてみないか」と誘ってもらい、面接を受けることにしました。しかし、実は当時の私はパソコンすらろくに扱ったことがなく、どちらかというとIT全般が苦手。内心「IT業界で働くことはないだろうな」と思いながら面接に臨んだのですが、その面接で目からウロコが落ちる経験をしました。社長が直接、IT業界の概要や未来予想図について話をしてくれたのですが、それがものすごく面白かったのです。ITがいかにこの社会に役に立っているのか、いかに大きな可能性を持っているのかを社長がわかりやすく話してくれたので、IT音痴だったはずの私が途中からは思わず夢中で聴いてしまい、そして面接が終わるころには、「私も、このワクワクする世界で自分の力を試してみたい。この社長のもとで働いてみたい」と思うようになっていました。

異業種からの転職に 不安はありませんでしたか?

IT業界だからこそ「人間にしかできない仕事」で勝負

当時はITに関するスキルも知識も皆無でしたから、もちろん、不安でいっぱいでした。でも、面接時に社長が「スキルや知識は仕事をしながら覚えられる。それよりも、コンピュータにはできない仕事、人間にしかできない仕事のほうが大切ですよ」と背中を押してもらえたので、前向きな気持ちで入社することができました。

M.Akashi

前職で接客やスタッフ管理を長く経験していたので、人とのコミュニケーションは得意でしたから、これを活かして頑張ろうと思うことにしたのです。

とはいえ、入社直後はやはりわからないことばかりで、今では簡単に思える作業に何時間もかかってしまうことがよくありました。そんなとき、さりげなく助けてくれたのが先輩社員の皆さんです。質問すればすぐに教えてくれますし、実際にやってみせてくれる方も多く、入社後半年経つころには、基本的な作業なら何とか1人でできるようになりました。

また、入社前は自分が全くの異業種出身なので職場で浮いてしまうのではないかという懸念もあったのですが、これも杞憂でした。レイウッドシステムズの社員はバックグラウンドが実にさまざま。同じIT業界出身でも専門分野が異なっている人が多く、「みんな違っていて当たり前」という職場環境だからこそ、私のような異業種出身の新人にも最初から仲間として接してもらうことができました。

今はどんな仕事を担当しているのですか?

責任あるポジションで働ける日々に充実感

現在は、あるプロジェクトチームのメンバーとして、先輩社員と2人でクライアント企業に常駐しています。私の主な業務は、お客様にプロジェクトの進行具合や現状をご説明するための資料作りや、常駐するベンダーさん同士の連携を補助すること。

M.Akashi

最初は専門用語がわからなかったり、他社の仕事の進め方に戸惑ったりしましたが、周囲の方のサポートで少しずつ慣れて、今は落ち着いて仕事と向き合うことができるようになりました。

前職で人と接する機会が多かったのが功を奏して、他社の方々やお客様とコミュニケーションを取ることは全く苦になりません。むしろ、まだ入社して3年目の私に、お客様と直接やりとりするような責任あるポジションを与えてくれた会社に感謝しています。

もちろん、最初は失敗もしました。一番印象に残っている失敗は、まだこの現場に来て間もないころに、ある資料を作成したのですが、その資料は完成度が低く、会議の場でお客様のニーズにこたえることができませんでした。結果として上司が機転を利かせてフォローしてくれたため事なきを得ましたが、自分の仕事の甘さを猛省。その後は、あらゆる場面を想定して、少しでも完成度の高い資料を作成するよう心がけています。

今後の目標は何ですか?

目標は、高い人間力を身につけること

とにかく1つでも多くの現場経験を積んで、SEとしてもコンサルタントとしても、もっと有能になることです。特にSEとしての知識不足は痛感しているので、まだまだ勉強が必要。今は弊社の主力であるEBSアプリについて勉強を始めたところです。こうやって自分で次の目標を立て、その目標のための勉強をするなんて、日々の仕事に追われていた前職時代には考えられないこと。時間的にも精神的にも余裕をもって働けるおかげで、自分のキャリアのことや将来のことをじっくり考え、人生設計ができるようになったことは、私にとって何よりうれしいことです。大げさに聞こえるかもしれませんが、この会社に入り、社長以下、人間力の高い皆さんに温かく迎えられ、鍛えてもらったおかげで私の人生はより豊かになりました。今後は私自身もより高い人間力を身につけ、周囲の皆さんと高め合っていきたいと願っています。

入社10年目(業界16年)
C.Okamoto
C.Okamoto

今の自分にびっくり!たくさんのチャンスに恵まれ、驚くほど成長できました

レイウッドシステムズに転職を決めた理由は何ですか?

成長できない自分からの脱皮を目指し、転職を決意

新卒で入社したのは、1500名超の社員を擁する大手システムインテグレータでした。会社としての規模も大きく業績も安定していたので落ち着いて働くことはできたのですが、責任のある仕事は若手にはまず回ってきません。いくつかのプロジェクトは経験しましたが、入社5年目を超えても、SEとしてほとんど成長できていない自分に、焦りを感じるようになりました。

そこで悩んだ末に「もっと自分の力を必要としてくれる職場で、やりがいのある仕事をしよう」と決意、転職を決めたのです。転職先としてレイウッドシステムズを選んだのは、ごく自然ななりゆきでした。というのも、転職前に鈴木社長以下、レイウッドの社員とは同じ客先に常駐して同じプロジェクトを担当したことがあり、「社員がみんな実力派だし、楽しそうにいきいきと働いている会社だなあ」と実感していたからです。そこで知り合いの社員に相談し、面接を受けられることになったのです。面接では、前職で経理業務の経験とOracle EBSを導入した経験があったことと、自分を成長させたいという熱意を評価してもらうことができ、採用が決まりました。

大手企業からベンチャー企業に転職することに、不安はありませんでしたか?

皆が協力して疑問を解決。
社員の成長を促すフラットな職場環境

会社の規模が変わることよりも、むしろ自分の実力で仕事についていけないのではないか?という不安の方が大きかったですね。同じ業界で6年のキャリアがあったものの、上述したとおり特に責任のある仕事をしていたわけではないので、果たしてレイウッドシステムズのような実力派ぞろいの会社で満足に役割を果たすことができるのか、心配だったのです。

実際、入社後は業務上でわからないことや知らないことに直面する場面はたくさんありました。でもレイウッドシステムズでは、それを気後れする必要がないということにすぐに気づきました。なぜなら、レイウッドシステムズでは誰もが問題にぶつかると、「これは、〇〇君が詳しいから、〇〇君に聞いてみよう」と、率直に他の社員に質問したり皆で知恵を出し合ったりすることがごく普通に行われているからです。私も比較的得意だった経理分野のことについて、上司に「意見を聞かせてほしい」と相談を受けることがよくありました。だから私も疑問を溜め込まずにすぐに周囲に質問でき、結果として早く仕事を覚え、SEとしての成長に繋げることができました。それに、周囲から「経理のことは、岡本さんに聞こう」と思ってもらえることが自信に繋がり、さらに勉強をしようというモチベーションUPにも繋がりました。

今、担当している仕事の内容は?
その仕事のどんなところに醍醐味を感じていますか?

転職前には想像もできなかった自分との出会い

主に、Oracle EBS会計モジュール導入のコンサルタントとして、客先の企業に常駐しています。お客様のご要望を直接伺って、それを現場の開発担当者に伝え、実際のシステムに落とし込んでいくのが私の主な役割です。仕事をする上で心がけていることは何事にも誠実に対応すること、そして迅速にお客様のニーズにお応えすることです。嬉しいことに、お客様からは「レイウッドシステムズのコンサルタントは回答や対応がとにかく迅速」と評価いただいています。これは、私たちレイウッドシステムズのコンサルタントの多くは開発経験者が多く、開発周りの事情をよく理解しているからです。例えばお客様に「このような機能が欲しいが、システム化は可能か?」「この作業には、どのくらい時間がかかるの?」と尋ねられた場合にも、開発担当者に確認することなくおおよその見当をつけて、すぐに回答できるのです。

C.Okamoto

また、大規模プロジェクトではお客様とのお付き合いが長期間に及び、お客様と1つのチームとしてお付き合いできるのも、醍醐味の1つです。会議のあとに、お客様から「会議中は聞けなかったんだけど…」と、システムについてのご質問をいただくこともあります。信頼して下さったことがとても嬉しくて「こういう風に進めてはいかがでしょうか?」と提案し、一緒に作戦を練ってシステムに反映できたときは、すごく達成感があります。

それにしても、今、こうやってお客様と直接話し合いながら仕事を進めることができているなんて、以前の会社にいたころの自分には想像もできないこと。あのとき、思い切ってレイウッドシステムズに転職したからこそ、今の自分があります。私に成長のチャンスを与えてくれた会社や育ててくださったお客様に、感謝の気持ちでいっぱいです。

今後の目標は何ですか?

英語力に磨きをかけ、
グローバル企業への成長に貢献したい

目標は大きく分けて2つあります。1つ目は、英語力を活かして、会社の海外進出のけん引役となることです。もともと私は英語を使った仕事に興味があり、入社前から英会話スクールに通っていましたが、以前の会社では英語力を活かす仕事には恵まれませんでした。しかし、レイウッドシステムズに入って間もなく、思いがけずグローバル案件に参画できるチャンスに恵まれ、シンガポールやドイツに出張し、英語を使って仕事ができることになりました。もちろん、最初は自分の英語が通じるか不安でしたし、時には意思の疎通がうまくいかないこともありましたが、場数を踏むごとに英語力がUP。今ではお客様の通訳を担当したり、世界的な銀行の担当者との会議を英語でファシリテートしたりできるまでになり、システム業界で英語を使って働く重要性を実感しています。
グローバル案件では、システムの知識や経験を持ちながら英語も使える人材が求められています。今後は、さらに英語力に磨きをかけてレイウッドシステムズの海外進出をけん引し、グローバル企業への成長に貢献していきたいと願っています。

もう1つの目標は、会社をもっと盛り上げていくことです。9年前に私が入社したころに比べると、事業の幅も広がり、社員の数も増え、着実に成長しつつありますが、これまでは同じシステム業界からの中途採用が中心でした。今後は業界や経験の有無に関わらず、いろんな方に入社してもらうことによって、会社としての幅を更に広げられるのではと考えています。
新卒の方やシステム経験がない方を受け入れるためにも、より一層人材教育の体制を整備し、会社の成長に繋げられるよう、社員が一丸となって頑張っていきたいと思っています。

M.Murasawa 入社4年目(業界21年)
M.Murasawa

スキルよりも知識よりも、求められるのは「向上心」です。

転職にあたってレイウッドシステムズを選んだ理由は何ですか?

IT業界で20年。
さらなる成長を求めてレイウッドシステムズへ

私はレイウッドシステムズに入社する前に、すでにIT業界で数回の転職を経験しています。いずれの場合も職場や人間関係に問題があって転職したのではなく、自分自身のステップアップのための転職でした。3年前に転職を決めたのも、更に自分自身が成長できる環境に身を置きたいと思ったのが主な理由です。その際、数あるIT企業の中でレイウッドシステムズを選んだのは、以前、別の会社からコンサルタントとして客先に常駐していたとき、同じく常駐していたレイウッドシステムズの社員の働きぶりを見て、「規模のわりに、すごく優秀な人材が揃っている会社だなあ」と注目していたからです。それまで中堅~大手の企業での勤務がほとんどだったので、今度はまだ新しくて規模があまり大きくない会社で、社員一丸となって会社を育てていくような仕事に挑戦してみたいと思い、レイウッドシステムズへの転職を決意しました。

実際に入社してみると、確かに新しい企業だけあってまだまだ体制が整っていない部分もありました。しかし、会社が少しずつ成長しているのを肌で感じながら働けること、また自分がその成長の当事者である実感を持ちながら働ける喜びは大企業では得難いもの。バックグラウンドが様々で個性豊かな同僚と切磋琢磨できる環境も気に入りました。

今はどんな仕事を担当しているのですか?

同じ現場は2つとない。毎日の経験が成長への原動力に

現在は部下と2人で大手金融機関に常駐し、システムの再構築の現場でコンサルタントをしています。5年がかりの大規模なプロジェクトで、関係者の数も多く、お客様の要望も多岐にわたるので、常に緊張感のある仕事ですが、その分、やりがいも大きいので毎日が充実しています。

M.Murasawa

以前はシステムを導入すること自体が目的でしたが、今はすでに導入済みのシステムを改良して、お客様の業務をスムーズに効率的にすることが求められる時代です。
私たちコンサルタントには、お客様のニーズを的確に読み取り、それを実現するためにはシステムをどう構築、改善すべきかを関係者に伝達する力が求められます。長くIT業界にいるとはいえ、2つとして同じ現場はありません。
今回の常駐先でも日々新しい気づきや学びがあり、それらが少しずつ自分自身の成長につながっている実感があります。今後はその成長を会社に還元し、会社の成長に繋げていく必要を痛感しているところです。

レイウッドシステムズにとって 目下の課題は何でしょうか?

人材の確保と育成、そして経営の多角化が急務

何といっても、人材の確保と育成が急務だと思います。今でもレイウッドシステムズには個性豊かな優秀な人材が揃っていますが、今後、事業を拡大していくためには、既存の社員だけでは限界があります。

M.Murasawa

新たな人材を迎えて数を充足するとともに、それによって生まれるシナジー効果を活用して、職場を活性化することが求められます。また、これまで社員個々人の成長が会社の成長をけん引していましたが、さらに成長を加速するためには、それだけでは足りません。会社が成長計画を立て、それに必要な人材を自ら育成していく体制の整備が急がれるところです。

もう1つの課題は多角化です。これまでレイウッドシステムズはパッケージの導入~コンサルティング業務に特化したビジネスで業績を伸ばしてきましたが、今後さらに企業として成長していくためには海外展開など新たな領域への挑戦も欠かせません。
こちらの課題に取り組むためにも、やはり新たな人材の確保と育成が急がれます。

今後、レイウッドシステムズで活躍できるのはどのような人材でしょうか?

「やったことがないから、できない」ではなく、
「やったことがないから、やってみたい」と思える人であってほしい

IT企業だから、ITの経験や知識、スキルが必須だと思う方が多いようですが、レイウッドシステムズではそうではありません。もちろん、スキルや知識があるに越したことはありませんが、それらよりもむしろ必要なのは「向上心」です。逆にいえば、向上心のない人は、いくらスキルや知識があったとしても、レイウッドシステムズには向いていないでしょう。というのも、レイウッドシステムズではSEもコンサルタントも、客先に常駐する働き方がメインです。
もちろん、現場によって客先の業種も製造業、サービス業や金融業など様々ですし、お客様や他のベンダーさんなど一緒に働く人も様々ですから、当然、今までに経験したことのない事態に遭遇したり、手掛けたことのない業務を臨機応変にこなす必要も生じてきます。そんなとき「やったことがないから、私にはできません」という人は必要とされません。「やったことがないから、やってみたい」という人が求められるのです。

私もこの業界に入って20年になりますが、未経験の業務はまだまだたくさんありますし、やってみたいと思う気持ちはまだ若い人には負けません。これからも、向上心のある方と一緒に、新しいことにどんどん挑戦していきたいと思っています。
一緒にこれからのレイウッドシステムズを盛り上げてくれる新たな仲間との出会いを、今から楽しみにしています!

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